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群馬銀行さんが主催する、若き男性経営者に向けての経営塾

更新日:2018/07/11


お茶目な先生ですね。最初は近寄りがたかったけど、、。
ですって。(^_-)-☆ 最上級の褒め言葉です。笑

何度もオファーを頂く講演会だからこそ、【進化・変化】を問われる。そうでなければオファーは続かない。頼むのはここしかないを継続することこそ、信用であり最高の挑戦。

。そのカリキュラムの中に【装力】が入っているところが素晴らしい。経営の学び、ここにファッションの優先順位を高くあげてくる主催者の発想が 群馬県のビジネス・発展を支えているのですね。

群馬県といえば 富岡製糸場、明治政府で官営製糸場の設立に向けた計画や調整を行った渋沢栄一氏を思い出しますが、氏のトレードマークであった蝶ネクタイを参加者全員に巻いていただくなど、実践も踏まえた装力講演会はトータル5時間に及ぶ、愉しく厳しい?!学びの時間でした。社長たるものブラックタイドレスコードの会に出席なさることもあるでしょう。身に着けてこそ余裕というものが生まれます。

物造り・工場が多い群馬県、東京から新幹線で1時間かからない、非常に便利で暮らしやすい土地なんですよね。産業が発達するのは 社長たちのお人柄を知れば納得です。

◆政近さんの熱さと準備力に驚きました。前評判は聞いていましたがそれ以上だった。同じ経営者としても感じ入るところがあった。これを機会に服装だけでなく【在り方】を考えていきたい。
◆ぜひうちの会社でも講演会をお願いしたい。
◆早速、社長としての新しい服装提案をしていただきたい 東京まで行きます。
◆知識が無いと礼節を欠くことがあることに気付かされました。勉強は大事ですね。
◆考えてみたら 何も服装教育を受けることなく今まで来てしまった こんな機会がもてるとは群馬銀行さんと取引があってよかった。
◆蝶ネクタイなんて子供のとき以来。しかも結ぶことを知らなかった。着けてみたらなかなかよかったので驚いた。
◆ネクタイの結び方を1通りしかしらなかった 立体感をだして格好良く締めていきたい。
◆ポケットチーフはやりすぎと思っていたが、政近さんのレクチャーは単なる方法ではなかった。最後の言葉に本当に感動した。方法やり方だけなら響かなかったかもしれません。
◆靴磨き、磨くことの意義、意味、目標、そういうことがないと続かない。だから講演のほうで目標を聞かれたのだと思った。
◆講演だけでも感動するのに実践会もあって充実していた 著書を読んで勉強し学んだことを生かします 準備されためがねなどの数 それだけでもやる気、おもてなし、姿勢が感じられ言い訳できない、とおもった。
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特に 株式会社ジャオスの赤星社長はじめ 前に出ていじらせていただいた社長の皆さんには深く感謝します。会が非常に盛り上がりました^^
今回の最年少社長は28歳。息子と変わらんヤン!!

群馬銀行さん 今年も大変お世話になりました。来年もいきますよ!笑
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◆政近の講演
◆政近の講演会+実践会(複数スタイリスト投入可能)
◆実践に特化した弊社スタイリストたちのみの実践講演
◆ファッションイベント各種

いずれも 各団体・企業様より好評を頂いています。
敷居が高そう、と常に思われていますがまずはご相談を。

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