中村龍太

出身:埼玉県春日部市
1985年5月11日生
男性

文化服装学院ファッション流通専門課程スタイリスト学科卒業後に
スタイリスト事務所に5年間所属し、ニュースキャスターやタレント等
メディアでのスタイリングをのべ3000人以上手がける。
その後、政近の運営するPSJ6期を卒業のち
2010年ファッションレスキューに入社
オーダースーツ事業部の責任者を務める。

※講演関連実績
・東京モード学園スタイリスト学科 講師
・NHK文化センター 川越教室
・東武百貨店 池袋店「Pashma」カラーイベント、トークショー
・銀行主催 男性ファッションイベント
・外資系企業 社内研修講義

※テレビ出演
・CX【ノンストップ!】 ワードローブチェックサービス紹介
・NHK おはようニッポン ショッピング同行サービス紹介

※新聞掲載
・日本経済新聞 就職応援スタイリング 掲載
・毎日新聞 パーソナルスタイリストとは 掲載

※書籍、その他
・成美堂出版『メンズファッションの方程式』監修 総監修政近
・政近準子 著書 かんき出版『一流の男の勝てる服 二流の男の負ける服』執筆アシスタント
・政近準子 著書 角川出版『チャンスをつかむ男の服の習慣』執筆アシスタント
・高島屋新宿店 パーソナルスタイリストステーション在席
・小学館DIMEスタイリング
・朝日出版社 AERA クールビズ特集スタイリング
・プレジデント社 PRESIDENT掲載
・光文社 Gainer 「パーソナルショッパーが男を変える」特集 掲載

装力とは 「未来を創っていく力」
私は中学1年生の時に初めてファッションに興味を持ち、どんどんのめり込んでいき雑誌や映画、音楽など自分がかっこいいと思うものに触れてきました。
高校卒業後は服飾の専門学校に進み、メディアスタイリストになり大好きなファッションの道を一筋で歩んできました。
今まで雑誌や専門学校、メディアスタイリストの時などに知識や技術、センスなどを鍛えてきて自己の表現こそがファッションの一番の醍醐味だと思っており、ファッションの本質の力「装力」にはパーソナルスタイリストになるまで気づきませんでした。

この「装力」を生かすには政近が考案した「TPPOS」という服装の概念を学ばずして生かすことはできません。
それは会う人の事や社会性を考えたファッションであるという考え方。
そして自分の叶えたい未来に向かっていく装いであるということ。

私自身男性のスーツスタイルが中学生のころから好きなこともあり、入社後はオーダースーツ事業の責任者を任されております。
お客様のTPPOSを把握し将来の方向性の延長線上にある洋服を提案しています。

実際にパーソナルスタイリングをしていく中で顧客の方々がそれぞれ望む未来に向かい夢を叶える姿や目的を達成する場面をたくさん見てきました。

好きや似合うを超えた先に本当にその人を生かすファッションというものがある。

礼節を重んじて、関係性を考えて装うことができる=「知的装力」を身に着け

本当に叶えたい未来に向かって後押しをしてくれる服装

それが「装力」なのだと感じています。

これからも多くの方に「装力」を届けていきます。

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