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【誰とでも被る長所より、唯一無二の短所を生かす】

更新日:2017/10/07


個性の存在において
長所より短所のほうが
必要である。

だから無理にいいひととか、モデルプロポーションに
なろうなどとしないことである。
八方美人ほど
何を着せてよいか見えてこない。

服は着飾る必要はないが
選ぶ能力が必要である。

何を選ぶのか?は 選ばれる人かどうか?に近い。
ただいい人に仕事なんてやってこない。
選ぶ能力は、人に選ばれる能力と同じ。

悪い人には仕事はもっとこないけど
選ばれる人が八方美人ということでは
決してない。

技術、経験、実績あらば
媚を売る必要はないのでは、と思う。
やることちゃんとやってりゃよい。
これが一番地味に過酷なんですけど。
媚びうるのなんて簡単。服装(外見)もそう。

さて世の中は3連休? うむ 私は思い切り仕事だにゃ。
一件は親友(顧客)の息子さんのウエディングスタイルアテンド。^^
最高の晴れの日の装いを任される喜びは言葉にできない。

沢山大事な人に逢うから、選び抜いた服たちが必要なんですよ。
まさか 借り物とか逢う人に失礼、ギフトにならないでしょ。
(最近流行か?)

本題を最後に、【誰とでも被る長所より、唯一無二の短所を生かす】
人々に平坦に好かれるより覚えられる人のほうが選ばれますよ。
中身も外見もね~

◆画像スタイリングはハロウインカジュアルスタイル。
激写by シンセカイ

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