頼富雄介

頼富雄介(営業部長・教育事業責任者)

〈経歴〉

・1986年8月18日生まれ 千葉県出身
・2011年 早稲田大学スポーツ科学部卒業
・2011年~2014年 ソフトバンクモバイル株式会社にて営業職として勤務
・2014年8月 パーソナルスタイリストジャパン13期卒業
・2014年9月 ファッションレスキュー入社
・2014年11月 営業部門の立ち上げ 責任者となる
・2015年3月 パーソナルスタイリストジャパン(PSJ)教育責任者に就任〈実績〉
・東京モード学園スタイリスト学科 講師
・フジテレビ「めざましテレビ」今日のココ調 出演
・ファッションレスキューアカデミア(FRA)装力講座担当
・パーソナルスタイリストジャパン(PSJ)教育責任者
・メンズ装力検定 関連教科書開発

「 モノではなく、価値を売る仕事へ 」

サッカーに明け暮れる学生生活を経て、就職活動の末に新卒で大手通信会社へ入社。
代理店営業職として東京本社、仙台支社にて計3年間勤務した後、ファッションレスキューの一員となりました。

それまでは、いわゆる「モノ」を売る仕事をしていましたが、
パーソナルスタイリングの現場では、目に見えない「価値」を生み出せるかが勝負。自分だからこそ何ができるのかが問われる日々。大きな組織にいては感じることのできない、ダイナミックかつ主体的な人生を送ることができています。
「 まったく新しい存在、“服装教育家”として 」

ファッションを通じて、人を教育する存在でありたい。

僕が今ここに居る意味でもあります。パーソナルスタイリスト創始者である政近の元、ファッションの知識やスキルに止まらず、人間教育にも繋がる哲学を学んでいます。装いをきっかけに、人生を大きく変えていく人がたくさんいる事実。ファッションを通じて、人としてどう考え、どう在るかを問いかけるのが僕らの役割でもあります。
「やり方」だけでなく「在り方」を尊重することは、型にはめ込む教育とは違い、個人の可能性を広げる本質的な教育であると信じています。
「 “装力”が求められる時代 」パーソナルスタイリストは「服」を売るのではなく「装い」を指南する存在です。
「服」という結果にたどり着くために、「装う」というプロセスを重視します。政近が積み重ねてきた「装い」の哲学を元に、ファッションレスキューが辿り着いた真に「装う」ための知識

・ノウハウを伝えていくこと。現代の日本人にとって「装力」がどれほど大切な力となるか。あなたが理想の未来をつかむために、僕は「装力」を伝えていきます。

是非一緒に、ファッションを味方につけ、輝く未来を掴みましょう!

 

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