龍太

中村龍太

<経歴>
・1985年5月11日生まれ 埼玉県春日部市出身
・2006年 文化服装学院ファッション流通専門課程スタイリスト学科卒業
・スタイリスト事務所に5年間所属し、ニュースキャスターやタレント等メディアでのスタイリングをのべ3000人以上手がける。
・2010年10月 パーソナルスタイリストジャパン6期卒業
・2010年10月 ファッションレスキュー入社

<実績>
・日本経済新聞 就職応援スタイリング 掲載
・毎日新聞 パーソナルスタイリストとは 掲載
・高島屋新宿店 パーソナルスタイリストステーション在席
・東京モード学園スタイリスト学科 講師
・東武百貨店 池袋店「Pashma」カラーイベント、トークショー
・小学館DIMEスタイリング
・CX【ノンストップ!】 ワードローブチェックサービス紹介
・NHK おはようニッポン ショッピング同行サービス紹介
・朝日出版社 AERA クールビズ特集スタイリング
・プレジデント社 PRESIDENT掲載
・光文社 Gainer 「パーソナルショッパーが男を変える」特集 掲載
・政近準子 著書 かんき出版『一流の男の勝てる服 二流の男の負ける服』執筆時 サポート
・ファッションレスキューアカデミア(FRA) メンズ装力講座 担当
パーソナルスタイリストジャパン(PSJ) メンズ講座担当
・メンズファッション装力検定 関連教科書開発

メディアでスタイリストをしていたときに『スタイリスト』という語を検索して
初めてパーソナルスタイリストという言葉とファッションレスキュー、PSJを知りました。

当時はファッションはオシャレであるということが一番大事な事だと考えていました。
しかし、政近のパーソナルスタイリングの考え方やTPPOSの概念

ひとりよがりのファッションではなく、社会性を考えたファッションであることという考えかたに感動したことを今も覚えています。

その人らしい(パーソナル)な服装とは?
何故その服が似合うのか?
何故その服を提案するのか?

その理由を誰にでもわかるように説明できるスキルを政近は持っており、
PSJで学び、日々伝授されていくスキルをファッションレスキュースタッフは持っています。

私の得意とするスタイリングはTPPOSメソッドを駆使して効果を得るスタイリングです。
お客様のライフスタイルに合い、将来の方向性の延長線上にある洋服を提案いたします。

男性のスーツスタイルが中学生のころから好きなこともあり、入社後はメンズオーダースーツ事業の
責任者を任されております。

男性の服装の肝のサイズ感や体型補正はもちろん、
お客様のTPPOSや存在感、空気感を表現したスタイルを提案しています。

ファッションとはオシャレであることも大事な要素の一つではあるが、
礼節を重んじて、関係性を考えて装うことができるスキル=知的装力(
決して無難であったり、ありきたりという訳ではない)を身につけている人を
少しでも多く増やしていきたいと願っています。

是非、自分らしいパーソナルなスタイルをファッションレスキューで。

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ファッションレスキューですから年中無休

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