サリー

 

江原早織

<経歴>
・1987年9月16日生まれ 京都府京都市出身
・2007年バンタンキャリアスクールスタイリストコース卒業
・2010年10月 パーソナルスタイリストジャパン6期卒業
・2011年 8月 ファッションレスキュー入社

<実績>
・パーソナルスタイリストジャパン(PSJ)  体型分析講師
・ファッションレスキューアカデミア(FRA) 体型分析講師担当
・東京モード学園スタイリスト学科講師
・政近準子 著書『働く女性のスタイルアップ・レッスン』執筆アシスタント
・NHKeテレ 『まる得マガジン』(テレビ放送、テキスト撮影)
・株式会社ニッセン スマイルランドwebサイト スタイリング
・株式会社マガジンハウス 雑誌『クロワッサン』11/25号 取材記事掲載
・ロエベジャパンカンパニー 『LOEWE Made To Oder Collection 2013』スタイリングセッション
・テレビ朝日 『日曜×芸人』出演、13春/秋衣装スタイリング
・中京テレビ 『24時間テレビ37』 政近スタイリングアシスタント

パーソナルスタイリングとの出会いは、まだ地元京都にいた頃
メディアスタイリストを目指して大阪のバンタンに通うも、
地面に広げて写真を撮られる洋服には興味がわかず
「人が着ている服でなければ意味がない!」と、“装い”への興味に気づいたことからでした。

それまで「おしゃれが好き、服が好き」と漠然と捉えていましたが
そこには必ず”人”がいるのだと、考えるようになりました。

それからパーソナルスタイリストという存在を知り、政近のもとで学ぶにつれ
自己満足だった今までのファッションがいかに浅いものだったのかということを思い知り、一度はファッション観が崩壊しました。
そこからの再構築には、自分自身ととことん向き合います。
パーソナルスタイリングは、「あなたは、“誰”ですか?」を常に問いかけ、ひきだすこと。
自分でも意識していなかったコンプレックスにも気がつき、そのコンプレックスこそが今の自分をつくっているのだと、知ったのもそのころです。

PSJを卒業して上京し、ファッションレスキューに入社、
PSJの授業や、政近の書籍執筆に関わらせていただく中で、自分自身の身体をつかって身体的特徴が与える印象を分析。
それをどう受け入れ表現するのか、コンプレックスをどう個性として活かしていくのか
私が自分自身の経験から伝えていきたいことが明確になっていきました。

政近出演執筆のNHKeテレ まる得マガジンでは自らモデルになり、
体型分析・着やせスタイリングの研究に携わり
今では、着こなしによるバランスメイク術を得意として活動をさせていただいています。

なりたい自分に近づくにはまず 自分の身体を正しく知り、そのうえでどう着こなすかが大切。
自らの体型、外見のコンプレックスと向き合い分析していくことで見えてきた
コンプレックスを個性として活かすスタイリングをこれからも追及し、
ファッションレスキューが持つ 政近メソッド によって
多くの人が心から自分を受け入れ表現し、笑顔で過ごせるファッションのパワーを伝えていきます。

It's only fair to share...Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on Twitter

ファッションレスキューですから年中無休

わずかな自己投資で、輝くあなたを見つけにきませんか? 思い立ったらお問い合わせください
(お忙しいあなたもどうですか)
まずはこちらのお問い合わせフォームよりご相談ください24時間受付中>>>
Top